ロンドン報告:買い物 編 

ロンドンも7回目ともなれば

買い物もお気に入りのお店に直行

今回は
HITOMIの大好きなお店を紹介します

<FLORIS>



香水店

20年くらい前からここの”フロリッサ”の香りがお気に入り

香水、石鹸、ボディークリーム等々
全て同じ香りで揃います

フォートナムメイソンの裏、ジャーミンSTにあります

ハロッズの中にもフローリスのコーナーはありますが
やはりこの重厚な雰囲気の店内で
香りに包まれて買い物したいです〜



<Swaune Adeney Brigg &
Herbert Johnson >




バッグや手袋と

乗馬用品があります

上質なツイードの乗馬ウェアがあります

ただし、HITOMIのサイズは無し・・・。

リッツ(The Ritz London)のすぐ裏手



<Barbour>



馬乗りにはお馴染みのジャケット

イギリスでは 一般的なタウンウェアでもあります

日本でも数年前からタウンウェアとして売られていますが
あまり普及していないみたい

多分、あのオイルのにおいが受け入れられないのかも・・・

両親もHITOMIがBarbourのジャケットを着て
外出(馬以外で)しようとすると

あまりいい顔をしません

でも、丈夫で実用的でHITOMIは好きなんだけどなア〜

ハロッズのスポーツ用品コーナーにもありますが
町中のお店の方が、種類が多いように感じます


<Smython>



ニューボンドSTにある手帳のお店



水色の紙がこの店のトレードマーク

レターセットを注文してきました
出来上がり まで2ヶ月



<Liberty>



お馴染みリバティープリントの店

だったのですが
いつの間にか
生地売り場がとっても小さくなってしまって
普通のデパート化していました  残念!

下の方の階は観光客が一杯・・・

でも、上の階に行くほど観光客は少なくなります

一番上の階の家具売り場は一見の価値有り

重厚な家具が並んでいます

欲しいけれど

あの家具はあのフロアーで見るから普通サイズに見えるだけで
日本に運んだら
きっと
玄関からは入らない・・・



<Harrods>

もはや知らない人はいないハロッズ

ここでのお勧めは
ペットコーナー

犬や猫の小物が充実しています

小動物のコーナーは

ガラスで仕切られていて

大きなオウムやハムスター達が
広いゲージの中で
悠々と暮らしています

この環境は

日本のペットコーナーでも見習ってもらいたいものです


ハロッズの中で軽く食事をするなら

ハロッズ・テラス・バーがお勧め

日本人の観光客はほとんど見かけない

ちょっと高いけれど落ち着いて一休みできます


<The Conran Shop>


コンラン卿のインテリアショップ
フルハムロードの奥の方にあります

日本にもコンランショップありますが
品揃えがやはり本店はすごい!

雑貨大好き人間にはたまらないお店!




物価は東京とあまり変わらない →高い

HITOMIの私見では

洋服は
東京の方がすてきなデザイン、あるような気がします

ただ、とてつもなく奇抜なデザインの洋服
見ている分には面白いという洋服
が一杯あるのも
ロンドンの面白さです



基本的に、HITOMIの行動は
どこに行っても変わらない

日本で入らないようなお店には、外国に行っても入らない

服装も

いつものTPO

外国だからといって
やけにカジュアルになって
ジーンズとスニーカーで歩くこともなく

東京 で歩くときと同じファッション

そうすれば

いつもと 同じ待遇で丁寧に接客してもらえます


これを
ワンパターンな行動  とも言う

または
ポリシーのある行動  とも言う

人それぞれの楽しみ方  です


カジュアルダウンしすぎてしまう 日本人、多いんですよね
これでは絶対にお店やホテルで良い接客を受けないですよ
まあ
 個人の自由ですが・・・




お気に入りのお店

まだまだありますが

もっと詳しく知りたい方は
下のHITOMIの写真からメールしてネ!



明日は今月 何回目かの

クリスマス会

弁護士さんと 青山のオヒョイズで



ジングルベル〜♪

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最新判例の話で盛り上がります〜♪

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