今月に入ってからずっと気にしていたのですが
仕事が忙しくてなかなか行けず・・・
やっと、日曜日にクラブに行って来ました
乗馬クラブ只今 改装中
1, 2, 3 4, 5
馬が出ていないクラブは寂しい・・・

馬房を 覗いてみると
みんな一斉に声を上げて迎えてくれました!
餌入れのバケツをくわえて歓迎してくれる子!
声を上げて歓迎してくれる子!

前掻きして喜んでくれる子!
(前足で地面を掻く様子)
乗馬クラブ開設当時からココに居た
ニュージーランド産クオーターホース種のベン
同じくクラブ開設当時からのHITOMIの旧友
ドイツ産のウェストファーレン種の大きな馬 グレーン

そして
HITOMIの”彼”トキノ

愛おしくて涙が出てきました
会員さんが立ち寄ることが無くなって 23日間
次々と馬房から出されて行く仲間達を見送りながら
何を思っていたのでしょう
どうしたの? 何があったの?
不安に思っていたでしょうね・・・
言葉で説明してあげられないだけに余計に切ない・・・
このティータイムをご覧の
元シュバルマランの会員さん
是非、ニンジンを持って馬達に会いに来てあげてください
それにしても
HITOMIのことを この馬達のように歓迎してくれる人
・
・
・
いない
ような気がする
動物とはウマが合うのに どうしてなのでしょう?