電波法の<目的>
電波の公平且つ能率的な利用を確保することによつて、
公共の福祉を増進することを目的とする。
家庭で通常用いられるのは
電話機ですが
電話機とは
電波法施行規則に定められた
周波数・出力電力の小電力電波を使用するもの。
出力電力は10mW、
周波数は親機380.2125〜381.3125MHz・
子機253.8625〜254.9625MHzである。
また、FM放送と同じ周波数変調であるため
秘話機能が無い場合
第三者に傍受される恐れがある。
受信機さえ用意すれば、
半径50mくらいなら簡単に会話の内容を聞くことが出来る。
(Wikipediaより)
その電波法で能率的な利用を確保されている電話機
の
子機
盗聴に関する刑法的一考察をここで・・・
ではなく
メダカの水槽の上で打ち合わせの電話をして
通話を終えた瞬間に
手が滑って
ポチャン・・・・
人間というのは
普通ではあり得ないことが起きると
そのままの状態でしばし呆然とするものなのです
HITOMIも水底でメダカと戯れる子機を眺めながら
不思議な光景ネ〜
ではなく!
それどころではない!
と、慌てて引き上げてみれば
子機からは
何の音もしない・・・・・・・・
ア^^^^^^^^^^^^^^^^^^涙
電話機の会社に問い合わせてみると
1〜2日間程度、そのまま干しておいて様子をみてください
そうね、ただの水だから
干せば水分も蒸発して元通り♪
で
翌日は朝から窓辺で電話干し
窓辺に子機の図
暖まってきた子機
暖まって画面が曇る子機

水分が蒸発中の子機

そして今日
2日目ですが
子機、真っ暗なのですが・・・・・・・・・・
HITOMIの福祉は?・・・
ア^^^^^^^^^^^^^^^^^^涙
皆様も
子機を水槽に入れて魚と遊ばせては
いけません
取り扱い警戒警報でした・・・